2015年03月03日

ゴルフのスコアをなんとなくビートマニアで例える

ゴルフは72でパー(イーブン)
プロも72の前後で勝負をする。

ほとんどのサラリーマンゴルファーは月一プレイヤーと言われるが、その中でベストスコア100を切ったことがあるのは、3割程度、らしい。
また100前後のプレイヤーはよくアベレージゴルファーと呼ばれる。

月一ゴルフ=月18ホール=18クレ!?
と考えると、年間200〜300クレ
以上のイメージから、ゴルフの100はビートマニアの十段程度に相当するイメージではないかと思う。


万年110プレイヤー(100を切れないプレイヤー)の存在も、万年九段を連想させる気がする。


144(ダブルパー)は本当に最低限の人権というか、144超えてるスコアはゴルフのスコアじゃないでしょ
って考えると、概ね初段くらい。
俺の中ではIIDXというゲームを遊んだと言える基準は、一番簡単な(同時の混じらなくて両手で交互に打てる)16分乱打を叩いくことと考えているから。


120切りは一つの目安になる(110台がゴルフらしいスコアの限界)と思うが、
これが大体七段相当くらいではないか。

5月末の会社コンペでの100切り目指して頑張ります
posted by ロボたいしょう at 08:42 | Comment(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: