2015年08月02日

中継ぎ・投手分業制の歴史(調べかけ)

打者の起用法は昔から今までそう変わらないのだが、
投手の起用法については昔と今では全然違っている。
調べかけ。

61 権藤権藤雨権藤(投手酷使の代表)

「救援投手」の黎明期
65 宮田 「8時半の男」
66 板東英二 中継ぎ転向

転換点
(74 長嶋茂雄引退 球史の象徴的な出来事として)
74 最多セーブ記録導入
75 カープ監督ジョールーツ 投手ローテーション制導入「外木場、池谷、佐伯」
77 江夏と野村の中継ぎ転向

現代野球はいつから?
79 江川卓プロ入り
83 山本昌プロ入り・・・現役最年長
85年 NHKトリオ・・・『7回8回9回の分業制』

投手ローテーション制の定義はいろいろあると思うが、
1先発投手を中継ぎ待機させない
2少なくとも3人以上で先発をローテーションしている
3先発投手の連投がない(先発投手が次の日に投げない)
くらいは最低限必要かな?
posted by ロボたいしょう at 15:30 | Comment(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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