2018年05月10日

昨日の勉強

民法1h

ちょっとペースが落ちてますね・・・
posted by ロボたいしょう at 12:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月09日

昨日の勉強

民法 1h20m
posted by ロボたいしょう at 18:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月08日

昨日の勉強

民法 90m
posted by ロボたいしょう at 12:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月07日

昨日の勉強

刑法70m
posted by ロボたいしょう at 12:05 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資格と時間

ある資格の取得にかかる勉強時間はどれくらいか?
という疑問は、資格に関する大きな関心事だと思われる。

ネットや予備校の記載を見るに、資格取得にかかる時間は3倍程度の幅を持って書かれているようだ。

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例えば宅建なら、
短期で100時間〜一般には300時間という記載が、
行政書士なら、
短期で300時間〜一般には1000時間という記載が
よく言われている勉強時間だろう。

1日3時間強、1ヶ月勉強すれば100時間になるので、宅建に無勉から1ヶ月で合格した人というのはそれくらいの勉強時間なのだろうし、
1日1時間ならそれは3ヶ月で100時間になる。

1日2時間、週休1日で勉強すると、月に50時間くらいになる。
このペースなら早い人で2ヶ月、遅い人で約半年で宅建に合格できるはずだ。

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司法試験については、
短期で2000時間〜長くて6000時間くらいの幅で書かれていることが多いだろう。

1日8時間、年間250日働くと2000時間になる。
それと同じ時間で1年で合格する早い人も居れば、一般には3年くらいこの勉強をして司法試験に合格する人もいるだろう(ロースクール生など)


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大胆な仮説だが、
行政書士合格と、予備試験短答・司法試験短答の合格にかかる勉強時間は概ね同じか、多少、予備試験短答の方が難しい程度ではないだろうか。

つまり、予備試験短答は概ね
400〜1500時間
の勉強で合格出来ると考える。

そう考えると、司法試験の合格にかかる時間に対して、
短答合格は、概ね20%〜25%の進捗率ということになる。

短答合格は司法試験全体に対してどの程度の進捗率なのかを考えると、これでは多少厳しい感じがする(多分30%くらいは進んでるような気がする)が、
他の人の意見が気になるところである。
posted by ロボたいしょう at 11:53 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする